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寛容について

18世紀のフランスで文筆家として活躍していたヴォルテールは、ある凄惨な冤罪事件「カラス事件」の事を知り、冤罪で離散したカラス家の名誉回復に尽力しました。 18世紀のヨーロッパ諸国は、宗教対立、他宗教への不寛容が招いた何百年にも及ぶ宗教戦争を経て、寛容であることが国の発展に繋がるこ...

2022年11月5日土曜日

常福院露台から眺めた深秋の絶景

 義兄の満中陰法要で、瑠璃寺の常福院を訪問しました。法要後に、境内や露台から一望できる深秋の絶景をしばし堪能しました。そのパノラマは当然スマートフォンのカメラの画角に収められるものではありませんが、一部分だけ切り取り持ち帰りました。



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