播磨の国ブログ検索

何より大事な事は、『わたしたちの文化の礎となってきた国土を破壊させない』事ではないかと思います。

 ミュッレルは立ち上がって、 「とにかくこの戦争がドイツの国ん中でなくて幸せよ。まあ見てみねえな、あの砲弾穴の戦場をよ」 「違いねえ」とさすがのチャーデンも異議なく賛成した。 これは、小説『西部戦線異状なし』の第9章、与えられた休暇から戦線に戻ってきたボイメル君が、兵営の中で戦友...

2016年6月17日金曜日

イチローの矜持

昨日の4257クリアの会見で、イチローが矜持の二文字を口にしましたね。
矜持、自信と誇りを刺す言葉ですが、イチローの矜持には
誇りを守り続けるという強靱な決意を感じました。
だからイチローは、球場で観戦するファンやテレビで観戦するファンを、いつまでも走攻守で驚くべきプレーで魅了するために、ひたすら準備し続ける事ができるのだと思います。
本当にワクワクします。そして、これからも長くワクワクできること期待して止みません。

0 件のコメント:

コメントを投稿